
社長の声掛けで、先週から救援金の募金を始めました。
常駐先から戻って寄付するメンバーもいるようです。
日本からは遠く離れていて救援にも時間が掛かっているようですが、現地は大変な状況でしょうね。
そんな折、ニュースで災害時情報システム(EIS)が役立っていると報道していました。
携帯でショートメールを送っておくと、救助隊が生存者の居場所を知るのに10分とのこと。
1ヶ月前から運用を開始したばかりで、今回の災害でかなりの効果があったようです。
まさにITが生活に役立つ事例ですね、思わずスゴイと感心しました。